大学受験は教科を絞ろう

科目は絞る

無料で、科学で認められた一番効率的と発覚した勉強法を公開しました

あっと驚くほど簡単です

勉強で辛い思いをしたのに不合格になった私のようにならないために魂こめて書きました.

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大学受験の科目ごとの点数

高校受験と大学受験の違いの一つとして

科目ごとの配点が違うというのが挙げられます

高校受験では、国語も数学もぜんぶ100点満点だったのに対し、

大学受験では、国語は100点満点、数学は250点満点だったりします

配点が高い科目

当然、配点が高い科目が、大学が重視している科目 

ということになるでしょう

重要な科目には当然力を入れるべきです

配点が低い科目

重要な科目に力を入れるのは当然ですが

重要ではない科目に関してはどうすればいいでしょうか

たまに、重要ではないところはみんなが力を入れていない部分だから、ここをやれば差がつく! なんてふうに思って、

国語に力を注いただりする人がいますが、

重要でない科目に力を注ぐのは、私はあまりよい方法だとおもいません

配点が低い科目に力を入れる

私は、一度浪人しましたが、現役生のときに重要ではない科目(配点が低い科目)に力を入れていました

(「1点、2点を確実に稼いでいこう!」って言葉を信じすぎていました)

例えば、国語や、英語や、センターの科目などです(理系)

結果は(当然)落ちました

配点が低い科目に力を入れたのが直接の落ちた原因ではないと思いますが、落ちた時、「もっと数学と理科に力を注げばよかった」と後悔しました …

配点が低い科目はポイ

そこで、浪人時代は、国語の勉強はまったくせず、英語もセンター2週間前からはじめました

あと、センターの勉強全般も2週間前からです

ほかは全部、2次の理科と数学しかしませんでした(極端)

これは極端すぎるかもしれませんが、私はこれで正解だったと思います

まとめ

配点が低い科目で点数を稼ぐというのは、頭がいいようで、実は頭が良くない方法な気がします

国語でがんばって30点から50点にしても、数学で一問取った人に及ばないのです

合格最低点ギリギリに届くために、1点、2点を稼ごうとするより、理科でどかっと取れば、合格最低点なんて楽に超えられます

落ちたあとこれに悟りました…


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